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2007年11月25日 (日)

小金沢

ちょっと前、大型ショッピングセンターに出掛けたとき演歌歌手の小金沢昇司を見かけた。

とりあえず写メ撮って知り合い数人に送ったが、返事が来なかったり一応来ても反応薄かったり。

こんな食いついて来ないってーのはあんまり人気ないのかね。

また、昨日はファイターズの森本稀哲を見た。

写メ撮って数人に送ったが、やっぱり全然返事が帰って来なかった。

人気ねーな。

……………。

あ、自分の人気がないから返事来ないのか。

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2007年11月21日 (水)

結婚式の余談4(披露宴編)

結婚式に来てくれたみなさん、来れなかったけどお祝いの言葉をくれたみなさん本当にありがとうございます。

やっと披露宴の話。長くなりすぎてもう正直書くのが面倒になってたけど。

ここまできたんで頑張って書いてしまおう。

披露宴会場のJBに戻ったら自分達より先に受付を頼んだえむあーる君とナイロン姉さんが来ていた。

軽く挨拶をしようと思ったがなんだか二人とも忙しそうだったのでスルー。

控室でしばらく待ち、みんなが揃った頃ウェルカムパーティーの会場へ。

新郎新婦が入場するとみんなもうちょっと盛り上がるかと思ったけど、あれ、みんななんか飲んだり喋ったりしててこっちに気付かねーなー。

仕方なく隅っこにいた司会者(M吉)と喋ったり、受付まで行って来たり。

今にして思えば、この時点で結構M吉は緊張していたような…。

そんなことやってるうちに下の階から軽快なジャズの演奏が聞こえ、みんなで披露宴会場へ移動することになった。

こだわったジャズカルテットは大成功、最初からかなりカッコイイ。

わらわらと、写真撮ったりしながらそれぞれ席へ。

みんなが落ち着くと、M吉が仕切りだした。

『え、え〜とですね。それでは〜そうですね、まずは新郎からの挨拶を…』

うっわ〜こいつもしかして本当に緊張してね!?

強烈なビジュアルなのに。なんでそんなつまってんの?

それから乾杯、ジャズカルテットの演奏に合わせて料理登場から歓談へ。

なにこの酸っぱいの?

あぁ、フォアグラっていうのね。

庶民派なんでわかりません。

っていうか庶民なんだけど。

そうしてるうちに早くもケーキカットのお時間に。

打ち合わせ通り3人の子供達がケーキを運んで来た。

子供が興奮してケーキに手をかけようとするハプニングもあったが、プレゼントをあげると退散。

『刺した瞬間一斉にフラッシュくるんで前向いてくださいね。』

スタッフからボソッとアドバイス。

そして緊張したM吉の掛け声からみんなのカウントダウンが始まり、さっくり入刀。

そんなこんなで自分達はお色直しの為、退場させてもらいました。

20分くらいはたぶん控室にいたと思うんだけど、ここJBの凄いとこは控室にも自分達の料理が運ばれてくんのね。

これはマジうれしい。

自分達はなかなか本番中食事出来ないんだけど、嫁が着替えてる間なんかは自分めちゃめちゃ食ってたからね。

お色直しが終わると会場に戻る前に何枚か写真撮影。

その辺も向こうはプロなんで、急ぎながらもしっかりポーズを決めてバシバシ撮った。

会場の扉の前に待機すると、だんだん調子に乗ってきたM吉の声が。

『みなさん、それではここで素晴らしい生演奏のジャズを聞かせてくれるメンバーの紹介でーーす!』

『ドラムス!〇〇〇〇!』

ジャジャーン!

『ベース!□□□□!』

ぶぇぶぇぶぇ〜ん!

……………

年配者が多い会場が盛り上がってたかどうかはよくわかんないけどM吉の盛り上がりがピークになってんのはわかった。

『そして最後に今日の主役、新郎新婦の入場どぅえーす!』

扉が開き、自分達入場。

そんで定番、新婦のお手紙&花束贈呈シーンへ。

家で嫁がその手紙書いてるとき、自分が口を出し過ぎて微妙に機嫌悪くなったりしたことが思い出されたりしたが。

お母さんは泣いてくれた。

その時友人の席では号泣と爆笑が入り交じっていたらしい。

失礼な。

『そして新郎新婦から、みなさんにもプレゼントがあるのでーーす!後ろをご覧くださーーーい!』

一人ハイテンションのM吉。

しかしここは盛り上がってもらわねば。自分達が最も力を入れたデザートビュッフェ(ウェディングケーキ含む)登場。

正直、ここでみんながデザートを取りに行ってくれるかどうかがこの式が成功するかどうかの分かれ道だったと言っていい。

これで誰も立って取りに行かないようなら、大失敗。

しかし、実際は。

なんとみんなが席を立ち、我先にとデザートの周りに集まったのだ。

目の前で焼くクレープを何度もおかわりするえむあーる君を始め、みんなが30種類のデザートとウェディングケーキを喜んで食べてくれた。

これは感動。

そこでみんなのテンションは一気に上がり、そのままジャズの生音イントロクイズで微妙なテンションに。

こういうところで何かやってくれると思われた重ちーは沈黙し、仲間達から反感をかっていた。

そして最後に父の挨拶、自分の挨拶。

終わって退場しようとする自分達の前にM吉登場。

『おっと、ちょっとここで二人が滑ったら困るので、退場する前に足元を掃除しましょうか。みんな来て来て!』

下手くそな演出だ…。

でもここで集まったスタッフの掃除道具を使ったストンプはよかった。

盛り上がったところで退場。

ラスト、友達の持ってきたクラッカーで自分のスイッチが入り、退場後にがっつり泣けちまった。

控室に戻ると冷たいフルーツが置いてあり、ムシャムシャ食べて結婚式は終わった。

ざっくり書いてきたけどね。

とりあえずよかったよ、自分的にはすごく。

今回の式に影響されて友人達がどんどん素敵な結婚式をしてくれるといいな。

そこでハプニングを起こすのが、今の自分の夢です。

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2007年11月16日 (金)

結婚式の余談3(挙式まで編)

結婚式に来てくれたみなさん、来れなかったけどお祝いの言葉をくれたみなさん本当にありがとうございます。

気付けば式から一週間も経ってるのにブログはじわじわ書いてるせいでなかなか完結しないな。

とりあえず、当日の自分達のスケジュール書いとこ。

12時30分JB集合。

着付、写真撮影の後教会へ。

牧師と面談、リハーサル。

16時挙式。

フラワーシャワー、写真撮影してJBへ。

17時20分ウェルカムパーティースタート。

18時披露宴スタート。

20時終了、解散。

っていう流れ。

細かい話はここからね。

まずは12時30分、JBに集合したら着付け、メイク。

これが自分の着付けは5分くらいで終わるのに、嫁の着付け、メイク、ヘアーメイクは1時間半かかりやがんの。

その間暇だったんで、自分は集まった祝電のチェック。

普通の押し花以外にコースター付き、プーさんやドナルド人形など、へぇ〜今時祝電っていろいろあるんだねぇ。

どれ、ちょっと読んでみるか。

ドラえもん電報を手にとった。

『赤星のように粘り強く、下柳のように味があり、アニキのようにみんなに愛される…』

……………。

なんだこれ。

郵便局の人甲子園宛てと間違って送ってきたのかな。

ごみ箱に捨てた。

一通り目を通し、出されたフルーツなんか食べてまだ時間があったのでちょっと昼寝。

その後写真撮影開始。

自然な会話の表情からヤラセのポーズまで、何十枚も撮った。

この写真、後からDVDにして貰ったんだけどね、すんっごいカッコイイ仕上がり。

自分で言うのもなんだけど、ほんとモデルみたいに写ってる。

プロが撮るとやっぱ全然違うんだなぁ。

このDVDは披露宴の最後まで撮った200枚くらいの写真全部入ってるから、欲しい人は言ってくれれば焼き増ししてあげるね。

自分達ばっかりじゃなく会場とか友達とか親戚とか茂吉とかいっぱい写ってるから。

そして3時20分、教会へ移動。

控室で待っていると外国人の牧師が登場した。

『コンニチワ〜。ワタシガボクシにナリマ〜ス。』

思いっきり片言の日本語。

『ドウデスカ〜?イマノキモチハ〜?』

『緊張してます。』

『オ〜ウノ〜ウ!!キンチョウシチャダ〜メダ〜メヨ!オメデタイバショナンダカラワラッテ!ワラッテ!』

異常にテンション高ぇ…。

超ハイテンションな牧師は15分ほど感情豊かに自分達に説教すると、

『リハーサルデマッテマース!』

と言っていなくなった。

いいのか、あんなに陽気で…。

さて、その後リハーサル。

ステンドグラスが眩しい厳かなチャペルには式で役割を与えられたメンバーが揃った。

『必ず左足から歩いてくださいね。ここで止まって牧師に一礼したらニ歩右へ。それから新婦が入場してきたら後ろを振り返ってここまで来た時に一礼。その後新婦の横に並んで階段まで…』

難しい。

一回のリハーサルでそんな細かい動きマスターすんの不可能だから。

でも容赦なく次から次へと叩き込まれ、終了後約5分間休憩。

そして本番へ。

扉の前で待機して窓から覗いてみると、中はお客さん達がズラリと並んでリハーサルとは全然違う雰囲気に。

うへぇ〜緊張してきたぁ。

そんな時、窓から見えた一人の友人(重ちー)の顔。

うじきつよしを彷彿させるその眼鏡が見えた瞬間、緊張も重なって爆笑が。

やばい、もう扉が開いちまう。

必死に笑いを堪え入場するも微妙な表情になっていたことは自分でもわかった。

くそっ、せっかく真剣に臨もうと思ったのに。

親戚もたくさん見に来てるのに。

重ちーめ。

まぁその後式は滞りなく進み。

何箇所か間違えたけどとりあえずごまかした。

フラワーシャワーの後、写真撮影。

ちょっと寒かったけどいっぱい写真撮れてよかった。

友達が同じ教会で結婚式をしたときは週末のバレンタインで一日に10組くらい予約があって。

次の組が後からつかえてたりしてゆっくり撮影とかできなかったんだけどね。

その日は一組しか式がなかったから暗くなるまで撮影してた。

この時も重ちーはなぜか一番前でスタッフみたいな顔して写真撮ったりして。

笑いをとるなぁ。

そんなこんなで自分達を乗せたロンドンタクシーは出発。

JBでの披露宴に向かったのでした。

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2007年11月13日 (火)

結婚式の余談2(打ち合わせ編)

結婚式に来てくれたみなさん、来れなかったけどお祝いの言葉をくれたみなさん本当にありがとうございます。
 
余談と題しながら一から十まで書く雰囲気になってきたけど今回は準備編。
 
式場、披露宴会場も決まりいよいよプランナーと打ち合わせ。
 
正確には覚えてないけど教会は打ち合わせ二回、JBは十回以上。
 
披露宴は普通ホテルの結婚式ってそんなにやらないと思うんだけどね、何しろレストランの結婚式には基礎となるプランがない。
 
だいたいどんな風にしたいかってことを考えてないと何やっていいかさっぱりわからん。
 
真っさらな状態からのスタートなわけだ。
 
空を飛びたいって言えば飛ばせてくれるだろうし、西部警察並の爆発をしたいって言えば爆破してくれるだろうし、10万のスーツで参加してきたえむあーる君に熱湯コマーシャルをやらせたいと言えばやらせれたと思う。
 
インターネットの書き込みでは参加者全員でダンスパーティをしたり庭でバーベキューをしたり新郎がビールサーバーを背負って注いで回ったりしたようなことが書かれたりしてた。
 
そこで自分達がまず考えたのが生演奏。
 
生の音楽の感動っていうのは老若男女問わず伝わってくれるはず。
 
それも大人の雰囲気を漂わせるジャズバンドを投入。
 
ピアノ、ベース、ドラム、そしてサックスのカルテットを結成した。
 
それからもう一つ、核にしたかったのがデザートだ。
 
みんなが席に張り付いているよりもフランクに歩き回れる感じにしたかったが、レストラン側は料理にやたら自信がありそうだったので食事中にみんなウロウロするのは難しいかもしれない。
 
だったら食事の後の豪華なデザートで無理矢理みんなを立たせてしまおうと。
 
その二つを柱に、じわじわとパーティーを構成していった。
 
でもね。
 
基礎になるプランが何もないってことは、何かやる度に金がかかるということ。
 
テーブルに花を置くだけで一個〇〇円。トイレに花を置くのも〇〇円。ジャズメンバー一人につき〇〇円。ピアノ借りるのに〇〇円。案内状一通〇〇円。イントロクイズの機械を借りるのも〇〇円。そして司会者〇〇円…。
 
花くらいセット料金にしてくれりゃあいいのになぁ。
 
そうなってくると本格的に、結婚式の定番で金がかかる部分を外した形にしなくては。
 
キャンドルサービスパス。プチギフトパス。スクリーンを使ったスライドもパス。
 
しおりや席札、受付表、ウェルカムボードまで作れるものは自分達で作った。
 
ほとんど嫁だけど。
 
だってしおり1部作るのに600円とかかかるからね。50人で3万とかなるから。
 
そんなペーパー物に3万とかかけてたらお金がいくらあっても足りないでしょ。
 
そして。
 
打ち合わせも後半になり、司会者と顔合わせをすることになったのだが。
 
『おーっ!どうも、M吉です。趣味はフラダンスです。ワハハーッ!』
 
現れたのはなんかヒゲモジャでチョンマゲの原人。
 
なんだこのテンション高いゴミ屋敷の主人みたいなオヤジは。
 
なんかバーチャファイターにこんな奴いなかったっけ?それより司会はどうした?
 
『司会やらせていただきます』
 
おまえかー!!
 
そんな感じでなんとか準備を整え、当日を迎えることになったのでした。
 
はいまた次回。

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2007年11月11日 (日)

結婚式の余談1(式場選び編)

結婚式に来てくれたみなさん、来れなかったけどお祝いの言葉をくれたみなさん本当にありがとうございます。

おかげさまでとても楽しい結婚式ができました。

そういうわけで、今回は結婚式の裏話を書こうと思います。

まず、最初式場を決めるとこから。

自分たちはとりあえず会社の人達は呼ばず、身内と極親しい仲間だけでやる予定だったので。

披露宴会場に関しては堅苦しくなりそうなホテルは避けて、レストランでのパーティーという形で会場を探すことにした。

もしかしたらみんなホテルの結婚式とか飽きてる頃かも知れないから、一発珍しいとこに招待しようなんてことも考えてみたりして。

式場は何カ所も回って一番良さそうだった教会に決定。

そこは昔友達の結婚式で出たことがあり、その時すっごく雰囲気がよかったので割と最初から目星はつけてた。

ホントはレストランはその教会の付属のとこでもよかったんだけど、そこだと立食スタイルのバイキングになるって話で。

年配の参加者が多くなることを考えるとやっぱり座ったほうがいいのかなって。

家族とかは『自分たちの好きなようにしなさい』って言うんだけど、立食でいいか聞いたら嫌な顔をしたし。

んなわけでなるべく近くの披露宴会場をあたってみることにした。

あの辺はハウスウェディングできるとこ結構あったからね。

最終的には二カ所に絞ってみたんだけど。

もう一カ所の方の、説明してくれた男のプランナーがあまりにもキモくて辞めた。

もうなんかすんーごい興奮して楽しさとかアピールしてるんだけど。

そいつのあまりの興奮に逆に引いちゃったよ。

っていうかこれから結婚する人へのアドバイスなんだけど。

『プランナーは絶対女の方がいい。』

男女差別をするわけじゃあないんだけど、やっぱりもともとは女の仕事でしょ。

結婚式っていうことに大きく夢を持ってるのも女だしさ。

スチュワーデスの男版も最近あるみたいだけど、所詮女の仕事に行く男っていうのは仕事出来ない男なんじゃないの?

みたいな。

今回はそんな風に思ったな。

そうは言いながら自分が披露宴をやったとこのプランナーも男がついたんだけどね。

あ、それからもう一つアドバイスあった。

これは元々プランナーやってたヘルス嬢の友人に言われたんだけど。

『プランナーってみんな最初に希望の月とか聞いてきて、もう日にち凄い埋まっててこの日とこの日とこの日しか空いてないから早く決めちゃった方がいいですよって言わない?』

『言われた。9月から11月くらいに式を挙げたいって言ったら、もうその期間では3日くらいしか残ってないですってみんなに言われた』

『それね、プランナーのセオリーだからね。必ずそう言って今決めなきゃ無くなるよ、みたいなこと言うから。ホントはいっぱい空いてるんだから焦らずにあっちこっち見て回ったほうがいいよ』

なるほど確かにね〜。


いろんな人達にアドバイスをもらいながら、最終的に一カ所(JB)に決めることができた。

正直ね、式場を選んでる時が一番楽しかったよ。

いろんな理想を描いたりしてね。

これがプランナーとの打ち合わせになると頭の痛い日々がやってくるんだよね。

そういうわけで頭の痛い日々の話は次回。

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2007年11月 7日 (水)

床屋のKちゃん

結婚式前に床屋に行ってこようと思い。

せっかくだからきちんとしたとこでってことで、数年ぶりに学生時代行きつけだったとこに行くことにした。

『床屋のKちゃん』

前にも書いたけど、ここの主人のKちゃんは顔剃りが下手。

それでもその気さくなキャラクターで自分の大学の仲間たちからは大人気の理髪店だ。

どのくらい人気かってーと、駅の近くでもないのにわざわざ苫小牧や仁木からやってくる程。

風俗で言うとあおいちゃんぐらい。

Kちゃんの話では苫小牧の奴、彼女と一緒に来たこともあるらしい。

別れたけど。

なんでも喋ってくれる。

もう何年も行ってなかったんで、話もすごい弾んだ。

当然他の奴から自分が結婚することを聞いてたみたいだけど。

何度か自分のことを目撃していたこと、Kちゃんの結婚式の仲人は前に勤めてた床屋の社長だったけど喧嘩別れして独立したこと、新婚旅行はハワイに行って詐欺にあったこと、しかもチップがよくわからずに3000円も置いてきたりしたこと、東京でシェフをしている自分の友人のことを気にかけたり、苫小牧からバイクで来る後輩の元彼女の話など…。

あと仁木の農家の奴の話や一人暮しで営業やってるえむあーる君の話、もう一人苫小牧から来る太っちょの話。

さらには前に働いてたとこのテナント料で苦労した話もしてた。

自分はその日最後の客だったので、のんびりと散髪しながらびっしりお喋り。

終わった後もKちゃんとKちゃんの奥さんとコーヒーを飲みながら最近の仕事の話なんかもしてきた。

いやぁ、やはり楽しい。

リピーターが多いのもわかる。

しかも大人3500円のところ学生の頃から通っていた自分達は未だに学生料金の3000円にしてくれる(自分達はこれを弓道部料金と呼んでいる)。

何年も行ってなかったのに。

ちょい悪っぽいビジュアルながら、めっちゃいい奴。

あらためてファンになったので、また通ってしまおうかな。

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2007年11月 5日 (月)

ジャニーズの

全員平成生まれの『Hey!Say!7』とか『Hey!Say!JUMP』っていうグループ名。

『平成』と『Hey!Say!』がかかってる。

親父ギャグだと思うんだけど。

自分がグループ名をつけるときそんなんつけたら周りに散々馬鹿にされると思うんだけど。

アイドルだと親父ギャグも普通に受け入れられるのか?

歌番組の司会者とかが『いやぁ、そのグループ名は痛い親父ギャグですよね〜』とか言ってくれるのを待ってるんだけど。

でもそういうとこって暗黙の了解で触れちゃあいけないことになってんだろぉねぇ。

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2007年11月 1日 (木)

引越してからほとんど手をつけてなかった自分の部屋を見兼ねた親が棚をプレゼントしてくれた。

4つのブロックからなる、多目的棚。

漫画、事典、ゲーム、アルバム、エロDVD、なんでも入る巨大さ(DVDは持ってないけど)。

部屋が片付いて一気に部屋らしくなった。

でも組み立て式だった棚は超難解。

しかも工具使うとこが多過ぎ、右手親指、中指にドライバータコができた。

痛い。

組み立てには2時間半かかったが、上手く出来上がった。

いい部屋になった。

誰かに見せてぇなぁ。

誰か遊びに来て。

あ、そうそうまたリンク一つ増やしちゃった。

今回は携帯用のページだけどね(リンクはパソコンからしか行けないのにリンク先は携帯用…)。

自分のオススメブログだから、18才以上で暇な人は覗いてみてちょうだいね。

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