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2009年9月30日 (水)

足とケツ

足とケツ
プリッとしたうららの足とケツ。

うーん、なんて癒し系なんだ…。

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2009年9月27日 (日)

外人

外人
夜10時過ぎに琥珀と散歩をしていると黒ラブ2匹を連れた夫婦が向こうから歩いてきた。

『こんばんは』

と声をかけると

『オーコンバンワ!』

とかなり片言の日本語が。

暗くてよく見えないが、どうやら欧米人夫妻らしい。

旦那はそこそこ日本語がいけるが奥さんはかなり厳しい。

黒ラブもでかかったが夫妻も相当でかくて迫力が。

外国は人も犬もでかいのか。

近所にこんなでかい外人住んでたかなぁ。

『コレハナンデスカ?』

琥珀を指差し聞いてきた。

『犬』

と言いたいところだったが冗談の通じない人だったら困るので

『ゴールデンドゥードル』

と言ってみた。

どーせ知らないと思うがアメリカ人ならもしかしたら知ってるかもと。

『ハァ?プードル?』

フツーに通じなかった。

めんどくさいのでそんな感じと言って流した。

犬の世界には外人とかそういう概念は多分ないだろうな。

人間で例えるなら柴や秋田や北海道は日本人だが、チワワはメキシコ人、シーズーはチベット人、シェパードはドイツ人。

バーニーズののんちゃんはスイス人でゴールデンドゥードルの琥珀はイギリス人とフランス人のハーフか?

なんにしろ犬にしてみれば同じ国の者同士顔を合わせることの方が稀なわけだ。

うちの周りはやたらラブラドールが多いのでさしずめカナダ人集落といったところか。

言語がないから外人だろうとなんだろうとコンタクトはとれるだろう。

そして喋らなくても『こいつ感じ悪いな』とか『こいつとは気が合う』とかあるのが人間から見たら不思議なことだ。

人との会話が苦手な自分もそんなフィーリングで他人とコミュニケーションとれれば楽なのに、とか思った。

まぁなんにしても琥珀にはいろんな犬と仲良くしてほしいもんだよ。

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2009年9月26日 (土)

似過ぎ

似過ぎ
イオンのWAON。

真っ白の垂れ耳に黒い点3つ。

どっからどー見ても琥珀…。

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2009年9月23日 (水)

しつけ教室

しつけ教室
しつけは子供のうちからちゃんとやっておこうと、琥珀を譲ってもらったお店で開かれてるしつけ教室に参加してきた。

琥珀を連れ帰って以来3ヶ月ぶりに行ったわけだがお店の店員さんは琥珀を一目見て気付いてくれた。

まぁ目立つからね。

兄弟も何度か来たよと教えてくれた。

琥珀はどこ行っても人気者だ。

大型犬用のカートに乗せて店内を歩いたが、売ってる子犬達より琥珀にすごい人だかりが。

また琥珀も家では人のことをかじり木くらいにしか思ってないくせにそういうとこでは愛想がいいんだよな。

ちっちゃい子供にまで撫でて撫でてとペロペロしたりして。

自分にするみたいにガジガジすればいいじゃん!

いやダメだけど。

お店は正直結構遠いんだけどちゃんとしたスクール行くよりそういうとこのイベントの方が安いからね。

そして参考になったよ。

いくらゴールデンドゥードルが外国で福祉犬になるくらい賢い犬種ったって飼い主がしっかりしてないとやっぱりろくな大人にならないだろうから。

他の受講者はやっぱりちっちゃい犬ばっかりで琥珀だけ巨大だった。

すでに18キロ。

しかし子犬なので教える内容は一緒だ。

トレーナーの先生は教えるのがホントに上手い。

悔しいことに琥珀もトレーナーさんの言うことはちゃんと聞くのだが、うちに帰ってくると相変わらず自分をかじり木扱い。

ガジガジかじる。

クソッ。

ここは根気だ。

毎日じっくりやってもきちんと言うこと聞くようになるだめには何ヶ月もかかると言われた。

別に介助犬とかになるほどガッチガチにしつけようとは思わないけどさ。

せめて介助が必要で『琥珀、手を貸してくれ〜』って言ったときにガジガジされない程度のしつけは続けてみるつもりです。

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2009年9月21日 (月)

アイ

ちょっと趣向を変えまして。

今回はアジアンホラー。

『THE EYE』

もしかしたら有名なのか?

3まで出てた。

たぶん中国の映画。

2歳で失明し、20年以上盲目で過ごしていた女性、マン。

ある時角膜の提供者が現れ、移植手術をすることでついに目が見えるようになる。

しかし同時にその目は霊や死に神の姿まで見えるようになってしまう…。

っていう話。

結論から言うと。

全然面白くなかった。

主役のマンは可愛かったし、アイディアはいいと思ったけど。

これと言って盛り上がりがない。

ドンドンドン…って怖がらせるような音楽がなって『出るのか?出るのか!?』っていうふうに思わせて最後まで出ないパターンが多く。

死に神は全身タイツで半透明のオッサン。

もうちょっとなんかうまく見せられなかったのかって感じだ。

日本かアメリカで作り直せばきっともっと怖くできると思う。

自殺者の霊は永遠にその場で自殺を繰り返すっていうエピソードがあって、毎日窓から飛び降りる少年が見えたりとかするシーンも。

日本で作ったらもっともっと怖いはず。

もったいない。

まぁなにはともあれまたしても100円レンタルは失敗した。

ゲオに連戦連敗。

しかし100円は12月31日まで延長。

まだまだリベンジのチャンスはある。

これからも積極的にビデオ店の片隅にある怪しい作品に挑戦していくぞ!

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2009年9月18日 (金)

ポニーと琥珀

ポニーと琥珀
うちから車で10分以内に3つのドッグランがあるんだけど。

一番近くのとこだけ行ってなかった。

ホームページで見てたんだけど、なんとなく近寄りがたい雰囲気があったから。

でもせっかく近いんで、一回覗いておこうと思い。

琥珀を連れて行ってみた。

あまり立派とは言えない外見だけど、まだオープンして1年も経ってないらしい。

どうももともとは工事の資材置場だったところを芝を植えてドッグランにしたそうで。

屋内と屋外があり、屋外には金網を挟んでなぜか数匹のポニーが。

受付のお姉さんに琥珀を見せたところ、『もしかしてゴールデンドゥードルっていうやつですか!?』と。

初めて知ってる人いた。

知り合いがスタンダードプードルを飼ってるらしく気になってたみたいで。

他にお客さんはいなかった。

やはり近寄り難い雰囲気のせいか。

流行ってないなぁ。

とりあえず琥珀1匹屋外に解放。

広い芝生ではしゃぐ琥珀。

受付のお姉さんどーせ他に客も来ないしみたいな感じで一緒に来て琥珀と遊びまくる。

よほど気に入ったのか携帯で写真撮りまくり。

友達とかにメールで自慢してた。

最初遠くにいたポニーが柵際まで寄ってくると琥珀大興奮。

初めて見る馬を追いかけまわし、走ったり跳びはねたり。

ウンコしたり。

ポニーはマイペースで、子馬だけが琥珀に興味を示してたけど、あとはムシャムシャ草ばっかり食べてた。

外からの見た目よりはずっといい感じ。

ちょっと人里離れた山奥にあるのでみんな行ってないのかもしんないけど。

そして値段が他んとこより高めだからあんまり通えない感じだけど。

琥珀が楽しそうだったからまた行こうかと思う。

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2009年9月16日 (水)

声優

前回のガンダムにちょっと関連する話。

最近のアニメ映画の声優についてだ。

30年前のアニメのガンダムを見ればわかる通り、日本の映像技術の進歩は目覚ましい。

最近はCGやモーションキャプチャーを駆使して素晴らしい映像を作り上げてる。

一瞬のシーンに何百枚も絵が重なったりしてて。

監督は舞台となる現地の外国まで風景を見に行ったりしてる。

作品に対するこだわりらしい。

日本が世界に誇るジャパニメーションである。

それがだ。

使われる声優に関してはどうだ?

なんで最近俳優やアイドルが一流作品の声優に挑戦しちゃってんのって話。

俳優はもちろん見た目は華があるし全身を使って表現する演技は上手なんでしょう。

でもアニメの動きに合わせて喋る声優ってのはどうさ。

声優の学校を卒業した本物の声優さんたちに比べたら素人なわけだろう。

そこまで作品の細部にこだわる監督が声優は別に素人でもいいの?

宮崎アニメとか、そりゃあキムタクを声優に使ったら作品にハクはつくだろうし、お客さんも呼べるだろうけど。

作品にこだわってるような顔して結局は商売なんだよね。

って元アニメオタクの嫁がぶちギレてた。

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2009年9月14日 (月)

ガンオタ

ガンオタ
相変わらずゲオが旧作100円なので借りにいった。

今回はなんとアニメである。

『機動戦士ガンダム特別編』

『まーたガンダムネタかよ、ガンオタめ!』

とか言わずに。

テレビシリーズの総集編で3部作になっている。

1本2時間半近くもあるので1週間レンタルでも多忙な自分が3本見るのは厳しい。

でも借りた。

うーむ。

古い。

映像が。

絵もさることながら女の子の声もおばさんくさい。

聡明で容姿端麗な17歳のセイラさんも声は40歳くらいだ。

動きも固い。

写真は前半の名場面。

戦いを恐れガンダムに乗りたがらないアムロを殴ったブライト。

『二度もぶった…親父にもぶたれたことないのに!』

というアムロに対し

『一度も殴られずに一人前になった男などいるものか!』

と言い放つブライトの異常なポーズ。

ガンダム芸人の土田が真似したりするので結構有名なポーズだ。

いや、別にギャグで見ているわけではない。

真面目に見ればやはり名作。

その世界観に引き込まれるばかりだ。

ただ、一つ心残りと言うか、残念だった部分。

自分の最も好きなキャラクター、マ・クベ編が。

特別編ではほぼ全編カットになってしまっているのである。

なんてことだ…。

オデッサでランバ・ラルに増援を送らないシーンとか。

ソロモンが墜ちたときにキシリアの横に立っているシーンには映っていたのだが。

肝心の死に際がない!

それどころかマ・クベ専用機のギャン自体が登場しない!

黒い三連星やミハルのくだりまであるのに、なぜよりによってそこをカットした!?

あの名セリフ

『ウラガンよ!あの壷は間違いなくキシリア様に届けてくれよ!あれは、いいものだー!』

が見れないとは!

あとシャアの過去とかも全カットだったから特別編だけ見た人はなんでキャスバルとアルテイシアが生き別れで連邦とジオンにいるのか、とかフツーにわかんないと思う。

これはもうテレビアニメ版を借りて来るしかないのか!?

ってかこんな名作なんだから現代の技術でリメイクしてもいいのにな。

いろんなシリーズ出すのもいいけどさ。

ここらで一発原点回帰はどうだい?

エヴァンゲリオンより流行ると思うけどなぁ。

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2009年9月12日 (土)

ホーチキ

ホーチキ
たまにはみつば。

テンションの高さは琥珀を上回るみつば。

人の手の上で水浴びするのが大好き。

鳥を飼うのは初めてだったけどきちんと手のりに育ってくれた。

ピチッピチッっていう鳴き声が可愛い。

そんなみつばにビックニュース。

なんと。

卵を産みました。

一羽飼いなので当然無精卵なんだけど。

ヒナから飼い始めて8ヶ月。

ようやく判明した。

みつばはメスでした。

ラブバードはオスメスの判別が非常に難しく。

発情期の行動で判断するか、遺伝子を調べるか。

メスのほうが頭のてっぺんがちょっと平らだとか下クチバシが微妙に広がってるとかそんな曖昧な判別方法しかなくて正直まったくわからない状態だった。

しかし今回、下に敷いていた新聞の上に割れた卵の殻が落ちていて。

完全にメス決定ということに。

体の大きさのわりに結構大きな卵産むんだな…。

毎日見てても卵がお腹に入ってることなんて気づかなかった。

気温が低いと卵詰まりすることもあるっていうし。

これからはちゃんと見ててあげよう。

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2009年9月10日 (木)

雨上がり

雨上がり
夜、雨があがったので琥珀の散歩に出た。

公園の近くにさしかかったとき、足元にはミミズが。

気付いた琥珀が鼻でツンッと。

動かなかったミミズはその瞬間クルクルッと丸まって。

初めてミミズを見た琥珀はビックリして飛び上がった。

まだまだ子供。

毎日新しい発見があるな。

写真は寝起きの琥珀。

寝起きの悪い顔してるなぁ。

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2009年9月 8日 (火)

タワーオブデス

嫁がまたマニアックなホラー映画を借りてきた。

『タワーオブデス』

別にB級マニアじゃないんだけど聞いたことないのを借りてくる。

そしてマニアックになればなるほどこのブログで紹介したくなる。

廃ビルの屋上で新年のダンスパーティーを楽しむ大勢の芸能関係者達。。

その中の数人に突然メール。

『下の階でもっと楽しいパーティーが始まる』

特別に招待されたと思った7人はエレベーターで下の階へ。

しかしそこは7人に復讐をする為の数多くの罠が仕掛けられた殺人鬼の待つフロアーだった。

果たして何人が無事に脱出できるのか…。

っていう内容。

流行りのシチュエーションホラーってやつだ。

自分的にはお化けとかゾンビのホラーのほうが好きなんだけど。

まぁまぁグロかった。

ついでにちょっとメジャーな映画も借りてしまった。

ウィル・スミスの『アイアムレジェンド』。

これを見て思ったこと。

面白ぇ!

そして迫力と映像の技術と金のかかりかたと役者の演技がすげぇ!

久しぶりに見た一流映画。

すっかりB級に目が慣れた自分にはあまりにも衝撃的。

流行る映画ってこんなに違うもんなのかと。

改めて感動した。

たぶんいっつもちゃんとした映画見てる人はB級映画を見たときに全く逆の印象をもつのだろうな。

でも映画の感動を深めるには、B級映画に目を慣らす方法はいいと思う。

ただ、あんまり慣れ過ぎると人にオススメしたとき相手をがっかりさせること間違いなしだけどね。

自分はまだまだこれからもマニアックな映画の中から名作を探していくつもりです。

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2009年9月 5日 (土)

寝姿

寝姿
あー。

1年ぶりくらいにゴルフの打ちっぱなしに行ってきて。

節々が筋肉痛だわ。

最初は感覚が掴めなくて空振りしたぐらいにして。

でもだんだん戻ってきて後半は400ヤードくらい飛ぶようになった。

一緒に行ったえむあーるさんは打った瞬間前に飛んで前の打席で打ってる人の尻の穴にボールが刺さったりした。

ホールインワンだと言って喜んでた。

久しぶりに面白かったわ。

さて、今回話したかったのはそんな話ではなく。

犬の話。

琥珀の寝相は凄い。

もうどこにだしても恥ずかしい姿で眠る。

基本的にはカタカナの『ヒ』の形で寝るわけだが、もう疲れているときなんかは酷いもんだ。

朝琥珀より早く起きると大胆に腹を出して寝てたりする。

写真はなぜか寝室の壁に足4本もたれかけて仰向けで寝てるところ。

写真撮ろうとしたら目ぇ覚めちゃったけど。

犬ってこんなポーズすんのかってくらい変なポーズだ。

だんだん家の中で気が緩むようになったな。

近所では立派な犬だって有名なんだから家の中でももうちょっとシャキッとしていてもらいたいもんだ。

おとぼけなヤツ。

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2009年9月 3日 (木)

ジョセフの言葉

ジョセフの言葉
動物ネタを書かないと携帯に写真が溜まっていくな。

なので今回は内容となんにも関係ないけどうららとモカちゃんを付けよう。

うららがのんきにおトイレしている隙にモカちゃんが侵入して餌を頬袋に詰め込んでいるの図。

はい、本文。

ジョジョ第3部で承太郎がテレンス・T・ダービーとゲームやってるときさ。

ジョセフが言ってんの。

『ダメだ…実力に差がありすぎる。これじゃあ甲子園優勝チームにバットを持ったこともない茶道部かなにかが挑むようなもの…』

日本詳しすぎね!?

ジョセフは娘のホリィが日本のミュージシャン空条貞夫に嫁いで以来大の日本嫌いになったはずなのに、甲子園とか茶道部とか…。

っていうようなことをずーっと昔に終わった漫画なのにいまだに話題にできるジョジョはすごい名作だと思う。

いや、これだけなんだけど。

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2009年9月 1日 (火)

キングオブキャッスル

あまりコメントが付かないのに意外と読まれていたゲームの内容のブログ。

しかも前にやった大学の同期会ではなぜかゲームネタが人気ありということが判明した。

『King Of Kings』などもマニアックであるが故に、プレイ経験のある連中の共感は計り知れない。

しばらく書いてなかったからやめたと思われているかもしれないが。

やめてません。

いよいよ最後の面は『キングオブキャッスル』。

マップはもちろん最大、使えるユニットは全種類。

バーバリアン、ワイバーン、ドラゴンが追加になり毒の沼や砂漠には敵専用ユニットのゾンビ、コカトライスが潜む。

空き城は3つ。

まずこのうちの2つをとるところから攻める作戦。

最後の面ということもあり、さすがに敵の生産力も凄まじい。

次々と襲い来る強力ユニット。

32ターン目。

エスパダのキング、ドラゴン数匹とワイバーン、メイジなどに囲まれ。

敗北。

ゲームオーバー。

もう飽きた。

部隊が最大32体にもなるので敵のターンが10分近くかかってくる。

自分は少数精鋭が好きなので自分のターンは1、2分で終わるのだが。

待ち時間が長すぎて正直退屈。

まぁこの手の戦略型ゲームはだいたいそうなんだけど。

それでももうちょっとだから頑張ろうと思ってセーブしてあるところからやり直そうと思ったが。

どうやら相当追い込まれた場面でセーブしてしまっていたらしく、全く反撃の目処が立たない。

仕方ない…この面を最初からやり直すか。

そう思ったとき、愕然とする事実が!

なんとこのゲーム、面を頭からリスタートさせる術が無い!

つまり負けそうなところでセーブしてしまったらもうやり直しはきかないのである!

なんてシビアな!

ものすごくむかしのシミュレーションゲームでさえそのくらいの救済措置はついているはず。

ステージ間データの記録はセーブで、途中で保存するときは中断と別になってたり。

敗北したらその面をやり直せたり。

何故その程度の機能もつけない。

最後の面なのに。

シビアだ…。

結局最初の面からやり直す以外、クリアーすることは不可能と。

酷い話である。

なのにそんなシビアな『King Of Kings』が。

自分は大好きだ。

正直続編に出て欲しいといまだに思っている。

お願いしますよ、ナムコさん。

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